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第12回 バッチフラワーシンポジウム2017
老年学のすすめとバッチフラワー 〜親を見守る眼差し、自分の将来〜

 

前売りでの受付は終了いたしました。
参加をご希望の方は、会場受付にて当日料金でご入場ください。

 

80年間の歴史をもつバッチフラワーレメディは、さまざまなストレスに対処する安全な自然療法として世界に普及してきました。開発者のエドワード・バッチはこのシンプルな癒しのシステムを、いみじくも「未来の医療」と呼んでいます。
今年のシンポジウムでは、誰にとっても避けてとおることのできない、年齢を重ねていく自分とのつきあい方、揺れ動く感情、老いていく親とのコミュニケーションをテーマに選び、中年以降の生き方を老年学(ジェロントロジー)の観点から、また青年期の悩みを教育者の現場から話して頂き、「老年期」をみんなで考え、バッチフラワーがどう役立つかを考察したいと思います。


バッチフラワーシンポジウム2017
バッチフラワーシンポジウム2017

 

 
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