<<Top :: About BHK :: Privacy and Polocy
 
第10回 バッチフラワーシンポジウム2015
バッチフラワーレメディ 〜その多様性を探る〜

10月18日に、第10回バッチフラワーシンポジウム2015を開催いたしました。

バッチフラワーは、さまざまな広がりを見せているので、今回のシンポジウムでは、異なる立場や視点からレメディの恩恵の多様性を考えました。
緑の薬(グリーンは植物や安全性を意味する)を提唱されている薬剤師の林真一郎さんは、レメディを体内に摂取する時に、最初に出会う口腔内では何が起こっているのかを、液体であるレメディの剤形から考察してみるという、興味深いお話でした。
野口由美さんは、統合医療のクリニックの院長で医療の現場での事例を紹介されました。

介護士の小林記代美さんは、27年暮らしている山村の自然の中で、登校拒否の子供たちの事例や、高齢者との関わりについて話されました。
東海地方のBFRPを中心としたネットワークの井神七子さんと嶋崎真由美さんは、バッチフラワーを学び実践することが、自然に人と人をつなげ、読書会や植物観察、イベントへの参加の活動の広がりを報告されました。
     
林 サオダ

「バッチフラワーの謎 ミッシングリンク」 林 サオダ
バッチフラワーの謎 ミッシングリンク(林サオダ)

「緑の薬としてのバッチフラワーレメディ」 林 真一郎
緑の薬としてのバッチフラワーレメディ(林真一郎)


「バッチフラワーレメディと医療」 野口 由美
バッチフラワーレメディと医療(野口由美)

「自然の中で学ぶこと 出会う人々から学ばせていただくこと」 小林 記代美
自然の中で学ぶこと 出会う人々から学ばせていただくこと(小林記代美)

「身近な平和活動〜『バッチ博士の遺産』を拠り所にして」
BFRP東海 井神 七子
身近な平和活動〜「バッチ博士の遺産」を拠り所にして(BFRP東海 井神七子)

BFRP東海 嶋崎 真由美
身近な平和活動〜「バッチ博士の遺産」を拠り所にして(BFRP東海 嶋崎真由美)

司会 神村 有紀
司会(神村有紀)


バッチフラワーシンポジウム2015

バッチフラワーシンポジウム2015


パネルディスカッション

パネルディスカッション

パネルディスカッション

パネルディスカッション

 

写真提供/井神七子

 

バッチフラワーシンポジウム2015
バッチフラワーシンポジウム2015

 

 
画像・情報等の無断転載・使用はご遠慮下さい。   Copyright バッチホリスティック研究会 All rights reserved.
バッチセンターWebサイトへ