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バッチフラワーシンポジウム
 
第9回 バッチフラワーシンポジウム2014

「自然の恵み バッチフラワー
〜バッチ博士が「未来の医療」と呼んだのはなぜか?〜」

 

10月18日に、第9回バッチフラワーシンポジウム2014が青山で開催されました。

今年は、「自然の恵み バッチフラワー 〜バッチ博士が『未来の医療』と呼んだのはなぜか?〜」というテーマで行いましたが、バッチフラワーレメディに関連した研究や理論で、これまでにわかってきていることの多さは、改めてこれからの時代にレメディがもつ意味を考えさせます。
俯瞰的にご紹介した内容は、私自身さらに深く学び続ようと思っていることがらです。

そして、博士からみたら未来である、現在の日本で、バッチフラワーはどんな形で役立っているかを、3人の方に紹介して頂きました。

動物に対するバッチフラワーレメディの使い方を清水克久さん(BFRAP)が、薬局で自然療法の一環として伝えるバッチフラワーレメディを薬剤師の西尾茂美さん(BFRP)が、在宅の看取りの現場でとりいれているバッチフラワーレメディを看護師の真謝清美さん(BFRP)が話してくださいました。一見違う分野でのお話ながら、専門家としての活動の中には、バッチ博士の哲学が共通にあり、心に触れる内容ばかりだと感じた方がとても多かったことが、アンケート結果に現れていました。

今後に対する要望としては、レメディがどういう時に有効ではないのかも含めた具体的な事例を聞きたい、バッチ博士の考え方を裏付けるような研究についてもっと詳しく聞きたいという声がありました。
このような形で、バッチフラワーレメディの恩恵をさまざまな形で知ることができる場は貴重なので、この活動をずっと続けてほしいという声、参加してよかった、感動した、バッチについてもっと知りたいと思う、などの声が多数寄せられました。

来年のバッチフラワーシンポジウム2015は、2015年10月18日(日)に予定しています。


林サオダ

 

バッチフラワーシンポジウム2014

バッチフラワーシンポジウム2014

バッチフラワーシンポジウム2014

バッチフラワーシンポジウム2014

バッチフラワーシンポジウム2014

 

自然の恵み バッチフラワー
 
symposium2014

 

 

 
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